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    <title>blog</title>
    <description>日記</description>
    <link>http://creativecage.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>コミックマーケット７９⑦価格・サークルスペース</title>
      <description>明日東ホールＰ-３２ｂにて｢撮影会②｣を頒布致します。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格は一部１００円となります。</description> 
      <link>http://creativecage.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%E6%B4%BB%E5%8B%95/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%97%EF%BC%99%E2%91%A6%E4%BE%A1%E6%A0%BC%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>コミックマーケット７９⑥｢トイボックス｣購入レポート</title>
      <description>小池里奈｢トイボックス｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ペラモデルとミニフォトブックがセットで１４７０円という、撮影会の複数購入特典を狙うならば、値段は手頃といった商品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ペラモデルという商品にそこまで価値を感じている購入者はそれほどいないだろうという予測はありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそもペラモデルという商品自体の認知度もあまり高いとは言えないものでした(書泉のホームページにわざわざペラモデルの説明ページへのリンクを貼っているくらい)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのマイナスは、小池里奈の人気を持ってしても、相殺するのは困難だと判断し、５冊特典のみに照準を合わせました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、５冊券を購入し、整理券の掃け具合とオークションの出品・落札状況を見ながら追加しようと考えていましたが、イベント間近になっても整理券の掃け具合・オークションの落札状況が奮わないので、最終的に購入数は、８冊でした(５冊券×１＋１冊券×３)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベント後のオークション状況を見ると、出品・落札価格もガックリと下がっていたので、早いうちに切り上げてよかった、というのが本音です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の出費は最終的に８冊で、１５００円となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というような購入レポートが、ほかにも森田涼花｢natural18｣、西田麻衣｢めまい｣の２つ、桜庭ななみ｢ななみ 階段アップ｣イベントの購入予測を書いています。</description> 
      <link>http://creativecage.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%E6%B4%BB%E5%8B%95/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%97%EF%BC%99%E2%91%A5%EF%BD%A2%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%EF%BD%A3%E8%B3%BC%E5%85%A5%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88</link> 
    </item>
    <item>
      <title>コミックマーケット７９⑤桜庭ななみイベント予測</title>
      <description>④の過去イベント検証を元に、来月行われる桜庭ななみ写真集｢ななみ 階段アップ｣発売記念イベントにて、複数購入を効率よく得るための購入方法の一例を提示します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このイベントでは、写真撮影はありませんが、複数購入特典が用意されているので、④の購入方法を実践するにはちょうどよいかと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、あくまでも一例を提示するだけで、全てが記載した通りになるとは限りません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、整理券配布前なので、予想となります。</description> 
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    <item>
      <title>コミックマーケット７９④過去イベントの検証</title>
      <description>本書では、複数購入特典を効率よく取得するにはどのようにすればいいのか、というのを、コミケ直前に行われた小池里奈｢トイボックス｣発売記念イベント、森田涼花｢natural18｣発売記念イベント、11月に行われた西田麻衣｢めまい｣発売記念イベントを例に、&lt;br /&gt;
解説していきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログでは、最終的な購入数しか載せていませんが、なぜその数なのか、金額はどれくらいだったのか、というそこに至る経緯を書いています。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>コミックマーケット７９③ 複数購入特典</title>
      <description>前述の撮影会イベントのほぼ全てに複数購入特典が存在します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＤＶＤ２枚購入でツーショットがとれるというものや、写真集５冊購入で、ツーショット＋色紙というものなど、イベント毎に設定されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、同じ物を複数買うとなると出費も無視できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
となると、余分なものを処分する必要に迫られるわけですが、どうやって処分するのがよいのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本書ではいくつかの処分方法を考えてみました。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>コミックマーケット７９② 撮影会の種類</title>
      <description>撮影会イベントは、大別すると、&lt;br /&gt;
①ＤＶＤ発売記念イベント&lt;br /&gt;
②写真集発売記念イベント&lt;br /&gt;
③トレカ発売記念イベント&lt;br /&gt;
の３種類にわけることができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれのイベントのコストパフォーマンスから、よりお得なイベントを紹介しといきます。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>コミックマーケット７９① 店舗紹介</title>
      <description>今回のコミックマーケットは、３日目情報・評論ジャンルでの参加となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の頒布物は、｢アイドルの店舗撮影会の本②｣となり、前回の秋葉原に加えて、神保町や新宿など、他地域の店舗を加えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから参加を考えている方が参加しやすい店舗の紹介や、街を行く人たちの視線が突き刺さる、あまりお勧めできない店舗など、約２０店舗を紹介しています。</description> 
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      <title>超強台風</title>
      <description>いまいち危機感が感じられないディザスター映画でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
危機が迫るシーンが終わると穏やかな音楽が流れる→さらに危機が迫るというのが劇中でのテンプレートらしく、途中でだれてきてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、死者が誰ひとりとして出ないので、最後まで生き残るのは誰だ、という緊張感もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同じ建物内で、「TSUNAMI」が上映されており、嫌でも比較されてしまう映画。</description> 
      <link>http://creativecage.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E8%B6%85%E5%BC%B7%E5%8F%B0%E9%A2%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ＢＵＫＵの日</title>
      <description>毎月２９日は、ＢＵＫＵの日です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＢＵＫＵを提示すると、池袋の映画館の料金が１０００円になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池袋にはミニシアターがたくさんあり、それらの映画の前売券は１５００円だったりと割と高めなので、ＢＵＫＵを持っていた方がお得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池袋は、金券ショップは多いのですが、これらミニシアターの上映映画の前売券を扱っている店が少ないため、どんな映画も１０００円にできるＢＵＫＵの汎用性は高いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０００円以外の日に、池袋で映画を観る時は、他地域でチケットを購入してから来る事をお勧めします。</description> 
      <link>http://creativecage.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%EF%BD%82%EF%BD%95%EF%BD%8B%EF%BD%95%E3%81%AE%E6%97%A5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>京都太秦物語</title>
      <description>司書の京子とお笑い志望、研究員の恋物語ということですが……全く面白くなかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究員のアプローチに京子は心が揺れますが、京子はあの研究員のどこに惹かれたのか全く理解できません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
付き合ってるわけでもないのに、一緒に北京に来てくれと言われても「はい」と言うわけないだろうに……&lt;br /&gt;
お笑い志望の方も、ギャグはひたすら寒いし、終始自分の事ばかりで、この映画だけ見てると、京子と付き合ってるという設定があるだけのようにしか見えません。&lt;br /&gt;
なので、プロポーズのシーンがあまりに唐突に思えました。結婚まで考えてる関係にはちょっと見えなかったですね……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山田洋次監督といえば、時代や舞台は違えども「家族」を描く素晴らしい監督ですが、今回のは、京都・太秦の町並みと立命館大学のＰＶ映像としか思えませんでした。</description> 
      <link>http://creativecage.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%A4%AA%E7%A7%A6%E7%89%A9%E8%AA%9E</link> 
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